まったり模型製作記 by Cucumber | 呉人はクレイジー

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最上 製作その③

それでは塗装編ということで残りを書いていきます。


~の前に、説明書に記載し忘れていた事がひとつありまして、

連絡用のメールアドレスを書いてませんでした(;´∀`)

こちらにご連絡ください。

yuzuru31994●gmail.com ( ●は@にかえてください。 )

一番大切なところじゃないですかー やだもー(ノД`)


そんじゃ続き書きます。。。





塗装は肌色はキャストのホワイトを活かしたクリアー仕上げ、

それ以外の服・艤装はサフを吹いて普通に塗装という形で仕上げます。

DSC_8417.jpg


まずは、下地からですね

成型色を活かすため、ガイアのマルチプライマー(ミッチャクロン)を使用します。

密着性を高めるためなのか、マルチプライマーは乾燥させても表面がベトベトのままなので、
下地塗装からクリアーで基本色を吹くまでの工程は続けて行ったほうがいいと思います。

まぁどのみち、塗装の順番で艤装とかのグレーを塗る前に肌色は仕上がっておく必要があるのでいっぺんに塗っちゃいましょう。

DSC_8420.jpg
DSC_8419.jpg

最近はサフレスフレッシュオレンジとかいう便利な塗料がでてるんですね!

ただ、そのまま使用すると色が濃いいしオレンジが強いので、クリアーとクリアーレッドを適当に混ぜて使いやすく調色してます。

DSC_8422.jpg


あと、肌色の上にパールコートしてやると見栄えが良くなるって聞いたことあるのでやってみました。


つや消し吹いたら肉眼ではわかりにくくなるとは思うんですが、普通に塗装するよりかは反射する光とかが違うのかな??
あまりこういう仕上げ方をやったことがないのであまりわかんないですwww


ここまで塗れたら肌色のパーツに別の色を塗ります。

顔からいきましょうか

DSC_8448.jpg


目と口を塗ります。 

リタッチが簡単にできるように、エナメルの塗料を使いました

といっても下地が、クリアー塗料のグラデ&薄吹き と ホワイトパールの薄吹き なので
エナメル塗料だからといってあまりいじりすぎるとすぐ下地ごともっていかれます(;´∀`)

作業するときは十分気をつけて塗ってください・・・(実際に下地まで犯してダメにした人←


次は瞳デカールです。

塗装派の人はぜひとも手塗りで再現して欲しいところですが、
めんどくさかったり時間が無かったりの方もいらっしゃると思ってデカール作りました。

デカールはレーザープリンタで印刷した簡単なものなので、
こちらも目が印刷された表面は非常に貧弱です(ヽ'ω`)

DSC_8455.jpg

なのであらかじめクリアー塗料でコートしときます。

何もなしで貼ったら、デカールをつかむピンセットだけでインクが落ちるのでクリアーコートはしておいたほうがいいですね・・・


クリアー乾燥後、貼ります。

DSC_8457.jpg

こんな感じかな?(本人もよくわかってない

眉毛は作る側で表情を決めてもらったほうがいいかなと思い、デカールには書いておりません。


なので眉毛も面相筆とかを使って描きましょう!


DSC_8460.jpg


あらやだ!!イケメン!(黙れ

私のやり方はかなり特殊だと思うのであまり真似しないほうがいいと思いますwww
最初に塗った基本色を傷つけるリスクがあるのでおすすめはしません。。。

一発で狙ったところを塗れるようになりたい・・・


えー、この太眉は口と目の白色を塗った塗料と同じタイプのエナメル塗料を使ってます。

間違ってもラッカー系とかでは塗らないようにしてくださいね

この太眉の部分を己の感とセンスで削っていきますwww

下の塗装を削らないように、、、眉毛のエナメル塗料だけを削ぎ落とすような力加減で、、、


DSC_8461.jpg


削るときは爪楊枝を使ってます。
金属の針とか竹串とかは硬すぎるので私はあまり使いません。

DSC_8465.jpg


両方仕上げて終わりです。

気に入らなかったらZIPPOオイルとかで消せばやり直せます


顔はこんなもんでしょうか




足も同じように、肌色を塗ったら他のベルトやソックスの色を塗ります。

DSC_8423.jpg


こんな感じでマスキングしてます。

ベルトの金具の中に見える肌色の部分は、マスキングゾルで保護してます。
こんな小さいところマスキングテープじゃ上手く隠せる自身がないの\(^o^)/


DSC_8437.jpg


ソックスの塗装は【 ホワイト → ラインのマスキング → ブラック 】の順番で。
艤装が付くベルトは【 グレー → レッドブラウン筆塗り 】で仕上げました。


艤装はグラデーションかけて塗ってます。

DSC_8430s.jpg

左から、 下地色 基本色グレー一回目 基本色二回目 基本色三回目 という感じです。

エッジ部分に基本色のグレーがあまり乗らないように塗装しました。
ガンプラで言うところの MAX塗り だの 黒立ち上げ だのいうやつでしょうか。


DSC_8451.jpg

基本色を塗った後は軽く?ドライブラシ。

筆に塗料を付けてティッシュとかで余分な塗料を取って、
微かに筆に残った塗料を使ってパーツのエッジに色をのせてきます。

最近だとハゲチョロ塗装でも、スポンジとかを小さくちぎってポンポン叩いて色を乗せるようなやり方もよく見ますね。


DSC_8468.jpg

最後にブラウン系のエナメル塗料でスミ入れします。

これで艤装も完成です。

DSC_8434.jpg

背中の艤装も同じように塗装&ウォッシング。

煙突から黒くなる部分はエナメル塗料のブラックで筆塗りしました。

エナメルブラックは一発で色が乗るしムラもほとんどでないので、
自分の筆塗りがめっちゃうまくなったような錯覚に陥りますよね・・・


他の服のパーツ等はいつもどおりにサフを吹いて、基本色をマスキングしながら順番に仕上げていきました。

塗装の順番としては、制服のラインとかのホワイトを先に塗っておいたほうがいいですね。

後から塗るのはホワイトの隠蔽力が弱くて何度も塗り重ねる羽目にあったり、
マスキングする範囲が大きかったりとか面倒くさい作業が増えます・・・

DSC_8427.jpg
DSC_8428.jpg

ラインの溝は大きめに彫ってるのでマスキングした上からでもわかりやすいと思うので、
大きめにマスキングして後からナイフを入れて切るってやり方もできますね。

袖とか腰回りの不規則なラインは、後から切るマスキング方法でやるとかなり楽です(╹◡╹)



あとは服とかベルトとかズボンとかを適当に仕上げたら、
セミグロスクリアーでトップコートします。

艤装だけはつや消しクリアーで仕上げます。



そして完成。



DSC_8477.jpg

DSC_8471.jpg


版権申請と宣伝で使わせてもらったSHU1さんのデコマスとパシャリ。

Twitterとかでの宣伝で使わせてもらってるやつですね!ホントに助かりました!ありがとうSHU1さん!


DSC_8470.jpg


とりあえず、最上製作はこの辺りで終わりたいと思います。

次のWFでは何を作ろうかな 
艦これはもう個人的にブームは去ってしまったので、アニメ作品になるのかな・・・(ヽ'ω`)


それでは次回作をお楽しみに(╹◡╹)

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最上 製作その②


基本工作が終わったので組み立て作業をしていきます。


その前に、主砲等のわかりにくいパーツの解説をします。

主砲パーツは主に、

・足のももに装備するタイプ
・腕で装備するタイプ

があって、

そのなかでも、

・右上がりに配置される砲塔
・左上がりに配置される砲塔

があります。

DSC_8259s.jpg
DSC_8261s.jpg



パーツ番号も赤色で記入しているので請求時はこちらも参考にしてください。

右上がりになってるパーツはこちら。「 B-1 B-2 B-3 」にあたるパーツですね。

裏側に縦の筋を彫ってあります。

DSC_8260s.jpg

逆に、左上がりのパーツには横筋が彫ってあります。

これが「 B-5 B-6 B-7 」のパーツになります。

DSC_8262s.jpg


砲を取り付けるベースになる方のパーツは、足のもも「B-4」・腕に装着する「B-8」タイプの2種類あります。

これは結構わかりやすいとおもいます。

手に持たせる方はグリップが取り付けられる出っ張りがついてます。

これが「 B-8 」のパーツです。

DSC_8290s.jpg


ちなみに腕に装備する方の主砲には「 B-9 」のパーツもつきます。

測距儀って言うのかな??すみません、名称はわからないんですがセンサーっぽいあいつです(;´∀`)

DSC_8403.jpg



主砲はの組み立てについてはこんな感じで。

他にわかりにくいのは靴と背中の艤装くらいでしょうか?


靴は左右の靴と靴紐で別パーツになってて
それぞれの靴紐のパーツと靴がくっつくようになってます。

DSC_8265s.jpg

見分け方としては、左足の靴紐のダボが途中で切ってあって違うパーツだったらくっつかないようにしてます。

まぁこんなことしなくても、パーツを実際にくっつけてぴったりフィットさせて見分け方が一番手っ取り早いんですけどね


そんで後は背中の艤装の組み立てについてです。

DSC_8401s.jpgDSC_8402s.jpg


私が好き勝手ディティールアップした後の画像で申し訳ないんですが、、、

パーツ番号書きましたのでそれを参考に組み立ててもらえればと思います(汗


ちなみにキットに付属させてた3本のプラ棒はここで使用します。

ここの組み立ては少しコツが入ります。

「 A-32 」と「 A-29 」「 A-22 」のパーツのダボを基準にプラ棒の位置調整しながら接着します。

その後に残りの「 A-24 」「 A-25 」「 A-26 」を挟み込んでいく

って順番で組み上げると簡単にできると思います!


DSC_8393s.jpg
DSC_8396s.jpg

それ以外のパーツは直感で組み立てられると思います。




組み立ての解説はこんな感じでおしまいです。

ここ分からない!とかもっと詳しく!ってのがありましたらコメントかTwitterで言ってもらえれば対応します。




あと、これやったらもうちょっと見栄えが良くなるよーっていうちょっとした一手間も紹介。


まず、甘くなったディティールを彫り直し。 

ついでに、スジボリとかエッジ出しとかも表面処理と一緒にしておきます。
DSC_8384.jpg

複製型の関係上、無理抜きになるので再現出来なかった煙突側面に付いているの管の穴を再現。

ピンバイスで斜めに穴を開けてデザインナイフで整えて↓みたいにしました。

DSC_8387.jpg

主砲に取り付ける砲は3mmのプラパイプで作り直し。

これやるとすごく見栄えが良くなります。

複製したままのパーツだったら真円になってなかったり、穴を開けないといけなかったりと、
元のパーツのまま綺麗に仕上げるほうが意外と手間なので全部プラパイプに交換しちゃいましょうww

可動部の布みたいになってるパーツは、表面が複雑でペーパーかけるのが面倒なので、
ざっとスポンジヤスリで荒らしてから、ラッカーパテで鋳造表現みたいな感じにして簡単に仕上げました。

これはガンプラとか戦車模型なんかでよく使われる技法なのでネットで調べたらやり方はたくさん出てくると思います。

DSC_8407.jpg


ももや足首、腰のパーツには、後々稼働させてポージングが楽にできるように、
市販の関節パーツを組み込みました。

DSC_8389.jpg

スペースが大きいパーツに6mmくらいの穴を開けて、関節パーツを埋めます。

ここではコトブキヤのHIPS関節を使ってるんですが、
もっと柔軟に動く、関節技のボールジョイントのやつとかを埋め込むともっと自由に動かすことができると思います。

DSC_8408s.jpg


背中の艤装、もも、足首、腰、にそれぞれ対応する大きさの関節パーツを入れました。


ここまでやれば後は組み立てるだけですね。

他のパーツで仮組みとかは
はがせるタイプの両面テープや、2ミリの真鍮線で接続できるようにする等をして対応します。

DSC_8410.jpg


ここまで出来たら後は塗装だけです。

塗装はエアブラシを持っていることを前提で書いていきますので、筆塗り・スプレー塗装の方はあまり参考にならないかもです(;´∀`)


まだまだ続くよ!

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最上 製作その①

WF2014S お疲れ様でした! うちの最上を購入してくれた方はありがとうございました!

挨拶周りとかあまり行けなかったんですが、ツイッターとかでお世話になってた方にも会えたりしてとても楽しいイベントになりました。

それでですね、これから最上の記事を書こうと思ってるんですが、

まぁ普通、ガレキっていっても簡単な説明書とかって同梱してあるじゃないですか。

私も作ろうかと思ったんですよ。


でもそんな説明書なんて作る技術は持ち合わせてないわけでですね、
イラレもフォトショも持ってるんですが、ろくに使ったことがなく、やろうとしたら何時間かかるのかわからないくらいで、

それだったら、ブログで製作記事書いたほうがわかりやすいんじゃないかなと思いましてね。

つうわけなんで、WF会場でデコマスとして飾ってた最上が完成するまでを紹介していくという形で対応させてもらいますwww


それではどうぞ~





まずはじめに、組み立ての前にパーツが全て入ってるか確認して下さい

・服や足のパーツが入ってる袋
・大きめの艤装が入ってる袋
・15.5cm3連装砲が入ってる袋 ×2
・瞳デカール
・3mmプラ棒3本と版権元が掘られてるパーツが入ってる袋

があると思います。

P7180010.jpg


パーツの番号はこんなかんじで。

パーツ欠品、成形不良等あった場合、こちらの番号を記入してパーツ請求をお願いします。

主砲のパーツの番号はどれがどれだかわからないと思うので、後の記事でわかりやすい写真で解説しますんで
そちらを参考にしてください。

DSC_8251s.jpg

パーツが全部揃ってるのが確認できたら、製作に入っていきます!

離型剤が付いているのでそれを落とす作業からしていきましょう。

これやらないと塗装するときに塗料を弾いたり、ちゃんとパーツが接着されなかったりと
後々めんどくさいことになるのでここはしっかりと落としていきます。


P7180011.jpg

模型店で市販されてる離型剤落としとかでやるのが手っ取り早いですが、

私はケチなので食器洗い用の中性洗剤に一晩漬けて落とします。
多分3倍くらいにうすめてドボンしてます。

P7190012.jpg

その後も念には念をということで、クレンザーと歯ブラシでゴシゴシ磨きます('∀`)

クレンザーは粉タイプのやつを使いました。
研磨剤成分の多いほうがなんか磨けてる感ありそうじゃない?ww



離型剤を落としたら、しっかりと乾燥させてパーティングライン消しとか気泡埋めをします。


まず、気泡埋めからですが、今回は肌になる色を成型色を活かしたクリアー塗装で仕上げるので、
気泡埋めもできるだけ自然に仕上がるようにやっていきます。

DSC_8371.jpg

↑写真のパーツは、細かい気泡が入ってて処理がめんどくさそうな腰です

気泡の処理は色んな所で紹介されてまずが、とりあえず今回紹介するのはその一部ということで。。。
このやり方が正解ではないので、ここの記事真似したのに上手く出来なかった!とかそういうクレームはご遠慮くださいwww

はじめに、気泡のある箇所をデザインナイフを使って広げていきます。

樹脂の膜は残ってるけど奥に気泡が見える場所もデザインナイフでグリグリして広げます

DSC_8379.jpg


かなり広げました・・・

この広げた穴にはこいつを流し込みます。

DSC_8375.jpg

白色のシアノンという瞬間接着剤です。

ボークスとかに行ったら置いてあると思うんですが、、、置いて無かったら模型関係の通販サイトでも売ってるのでそちらで入手できます。

DSC_8380.jpg


流し込みます。

シアノンのままだと硬化した後は結構固くなるので、盛り付ける前にベビーパウダーやアルテコの粉なんかを混ぜてやると
切削性が上がって作業しやすくなるんでオススメです。

あと瞬間硬化スプレーもあると作業効率があがります。

私が使ってるのはこいつです。

DSC_8418.jpg

アルテコの瞬間硬化スプレーと同じくらいのサイズで、値段が1500円ほど
硬化スピードはウェーブの硬化スプレーと同じくらいの早さです。
一吹きだけで一瞬でかたまります。

店舗で販売している店は見かけたことはないですが主に通販サイトで買えます。


こいつをさっきシアノンを盛ったところに一吹きします

そんで、ナイフと紙やすりで慣らします。

DSC_8383.jpg

こんなかんじで自然に仕上がりました。

これを肌色のパーツ全部にやっていきました。


手のパーツも同じような作業で修復。

DSC_8374.jpg
DSC_8376.jpg


成型色を活かした塗装をするパーツだったのでこういった修正方法をとりましたが、
サーフエイサーを吹いて普通に塗装していくパーツなんかは、ラッカー系の溶きパテとか黒色の瞬間接着剤とかで処理してもいいと思います。

服や艤装のパーツも全部処理できたら次は組み立て作業に入ります!



次の記事に続きます(╹◡╹)


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WF2014S 参加しますよん!

おひさし!


長いこと引きこもってましたが、WF2014Sも近づいてきたので宣伝等を含めて更新しまつ(/・ω・)/

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とりあえず最上完成しました!

やりました。半年に渡る長い長い戦いでした・・・

フィギィア製作には前から興味あったのですが、作っちゃ諦めが多かったので
最上が初のフィギア原型の完成品になるのかな?

処女作ですよ!処女作!


TwitterでもRTとかリプとか沢山もらえて正直びっくりしております(ヽ'ω`)



こんな事ができたのもすべてはSDF代表のトンダタケヒロさんのお陰でごぜーます。

(WF手続きなど色々とありがとうございました!)

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そしてプロのデザイナーであるが故のこのセンス!!

くちゃくちゃカッコイイ広告まであります!(しかもバックはうちの最上!

パンプレットのどっかにあるので探してみてくださいな


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あと可愛いパッケージまで作ってもらいました(ノ∀`)

BA○D○Iマークならぬ、柚Pマークまでデザインしてもらって超感激です!アザーッス



今回のWFでは私は艦これの最上だけで参加ですが、
SDFとしての他の出展物はかなりカッチョいいメカ物まで揃っております!


3アイテムほどあります。


原型製作はトンダタケヒロさんですね

Twitterはコチラから→@tondatakehiro

【SPTレイズナー】 

これは去年の夏のWFで販売したものですね!
陰ながら私も二次原型とデコマスの製作をお手伝いさせてもらってるんですよ(╹◡╹)

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こちら新作のブラックゲッター

内部フレームに外装パーツをはめるような仕組みで組み上げていく、
なんともクオリティの高い原型を作ってるそうです

しかも話によるとカラーレジンらしい!簡単フィニッシュもできちゃうってわけですね!

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上記で貼ったパンプレット用の広告には書いてなかったんですが、
内装フレームもオリジナルメカとして、出品予定です!買えます!!

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今年の冬のWFで新作として販売したニューレイズナーもあったんですが。。。

色々な問題が重なり、今回のWF14Sでの販売は無くなりました・・・残念

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そんなわけなんで、当日は5-02-01にてお待ちしております。


あ、売る側としては初参加で周りに知り合いのいないボッチマンなので、みかけたら声かけてやってください。゚(゚´Д`゚)゚。

ディーラーさん同士での関わりもなんかあったらいいな♪



再度確認ですが卓番は 5-02-01 ですよ!お間違えなく!

5-2-1 は比較的覚えやすいね(゚∀゚)



それでは会場でお会いしましょー

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